3月18日(火)に、第28回目の合格祝賀会(終了式)を開催しました。
第28期生全員が顔を合わせる最後の日でした。
とても感動的な時間を過ごすことができました。
当日提出してもらったアンケートや合格体験記も感動的な内容でした。
塾通信「Step By Step」の合格特集号は、5月下旬〜6月に発行予定です。
完成しましたら塾生に配付します。
どうぞご期待下さい。
3月18日(火)に、第28回目の合格祝賀会(終了式)を開催しました。
第28期生全員が顔を合わせる最後の日でした。
とても感動的な時間を過ごすことができました。
当日提出してもらったアンケートや合格体験記も感動的な内容でした。
塾通信「Step By Step」の合格特集号は、5月下旬〜6月に発行予定です。
完成しましたら塾生に配付します。
どうぞご期待下さい。
今年も当塾の塾生は全員が第一志望校に合格しました。
以下が第28期生の合格高校です。
なお、各学校の合格高校は、単数または複数です。
本日は県立高校・一般選抜の合格発表日でした。
今年も当塾の塾生は全員が第一志望校に合格しました。
第28期生のみなさん、合格おめでとうございます!
新中1生は、中学校生活が始まる前の3月~4月入塾がオススメです。
「中学校に入ると部活動もあるので、中学校生活に慣れてから入塾させよう」「勉強についていけなくなってから塾を考えよう」とお考えの方もいらっしゃいます。
当塾の授業は「先取り学習(学校の予習)」です。
学校の少し先を学ぶことで、心に余裕を持って中学校に通うことができます。
毎年、「もっと早く入塾させれば良かった」「大変だと思ったけれど、最初から尚朋スクールに入塾させたので順調に中学校生活をスタートすることができた」などの感想をいただきます。
当塾では、中学校生活の心構えや自主学習のやり方なども指導します。
中1の最初から当塾に入塾することで、勉強面で自信がつき、精神面でも余裕が出てきます。
是非、当塾の授業を体験して下さい。
お気軽にお問い合わせ下さい。
当塾の新学期は3月25日(火)に始まります。
現在、新学期生、体験入塾生を募集しています。
新年度を機に、「がんばってみよう」「自分を変えたい」「仲間と共にがんばりたい」と考えている人は、是非、尚朋スクールにご入塾下さい。
まずは「授業を体験してみたい」という人も大歓迎です。
お気軽にお問い合わせ下さい。
ご連絡をお待ちしております。
当塾の現中3生(第28期生)は3人が県立高校の特色選抜を受験し、全員が合格しました。
合格が内定したみなさん、おめでとうございます!
一般選抜まであと15日です。
私たち講師も、一般選抜受験生とともに最後までがんばってゆきます。
尚朋スクールは少人数制進学塾です。
今春で29年目を迎えます。
卒業生のお子さんや甥御さん、姪御さんもお預かりしています。
指導歴の長い専任講師による責任ある指導のもと、仲間と励まし合いながら楽しく学習しています。
また積極的に個別指導(補講・無料)も行います。
知識の詰め込みや単なる丸暗記をさせるのではなく、「内容をしっかりと理解する子を育てる」という方針で指導しています。
だから当塾の塾生は伸びるのです。
塾生たちは益子町だけでなく、真岡市や茂木町、市貝町からも通っています。
益子町以外の方も是非ご検討下さい。
◆ブログ「塾長の気まぐれ日記」連載中!
(塾長 小薬健一)
定期テストに向けて、1月28日から自習室を開放しています。
座席に限りがあります。
利用希望者は必ずあらかじめ連絡して下さい。
◆月〜金
◆午後7:30〜10:00
◆定期テストの前日まで
時間内であれば、利用開始・終了時間は自由です。
今年度最後の定期テストです。
今年度で一番良い結果を出して下さい。
がんばりましょう!
第28期生の私立高の合格高校が確定しました。
合格、おめでとうございます!
合格高校は以下の通りです。
以下は下野新聞(2025年1月6日)に掲載された拙文です。
コロナ禍を経て教育のデジタル化が進んだ。学校では学習用端末が1人1台与えられている。2025年度からは中学校でも新しい教科書が使用されることになり、これまで以上にデジタル化が進むだろう。
もちろん、動画や音声が加わることで内容の理解が深まるというメリットはある。しかし、教育のデジタルが進みすぎるとマイナス面もたくさんあるのだ。実際、デジタル教育先進国のスウェーデンでは、子どもたちの学力低下が深刻で、紙の教科書の復活が叫ばれているそうだ。
全体的な傾向として、子どもたちの読解力や漢字を書く力、集中力などが低下していると感じる。教育の基本は「紙の本を読む」「紙の辞書を引く」「鉛筆で紙に文字を書く」だ。デジタル社会が進む今こそ、「子どもとデジタル教育」について考えてゆきたいと思う。