今年も当塾の塾生は全員が第一志望校に合格しました。
以下が第29期生の合格高校です。
なお、各学校の合格高校は、単数または複数です。
【県立高】
- 真岡高
- 真岡女子高
- 茂木高
- 真岡工業高
建設科
電子科 - 石橋高
【私立高】
- 作新学院高
英進部
総合進学部 情報科学部 - 文星芸術大学附属高
普通科 - 宇都宮短期大学附属高
情報デザイン
調理科 - 星の杜高
- 岩瀬日本大高
特別進学
日大進学 - 花咲徳栄高
普通科
今年も当塾の塾生は全員が第一志望校に合格しました。
以下が第29期生の合格高校です。
なお、各学校の合格高校は、単数または複数です。
昨日は県立高校・一般選抜の合格発表日でした。
今年も当塾の塾生は全員が第一志望校に合格しました。
第29期生のみなさん、合格おめでとうございます!
◆尚朋スクールの新学期の授業は、3月26日(木)から開始します!
尚朋スクールは少人数制進学塾です。
今春で30年目を迎えます。
卒業生のお子さんやおいごさん、めいごさんもお預かりしています。
当塾は、2人の専任講師が全クラスを責任を持って指導し、塾生や保護者様とのコミュニケーションを大切にしています。
デジタル化が進んだ現代だからこそ、人と人とのふれ合いの場がより求められています。
仲間と励まし合いながら楽しく学習する集団授業をメインに、必要に応じて個別指導(無料)も行います。
当塾は「集団の良さ」と「個別指導の良さ」を合わせ持った塾です。
勉強は単に暗記するだけのものではありません。
読解力と論理的思考力を養い、本当の意味での学力向上を目指します。
また、子どもたちに「学ぶことの楽しさ」を伝えたいと考えています。
益子町だけでなく、真岡市や茂木町、市貝町から通う子もいます。
まずは無料の体験入塾で、当塾の楽しい雰囲気を実感して下さい。
◆ブログ「塾長の気まぐれ日記」連載中!
塾長 小薬健一
昨日、中学3年生の通常授業が終了しました。
進学先が決まっている塾生は、昨日が最後でした。長い間、おつかれさまでした。
最終日ということで、中学3年生たちに尚朋スクールについての感想を書いてもらいました。
以下、その一部をご紹介します。
◆先生と塾生の仲が良くて良い塾だと思いました。教室も落ち着いた雰囲気で、勉強に集中できました。
◆一言で言うと「楽しい」が一番似合う塾です。これからもたくさんの生徒に「楽しい学習」を届けて下さい。塾長の国際情勢や日本の政治の話が勉強になりました。政治について考えることは大切なことだと思いました。
◆重要なところは何度もくりかえし説明してもらえました。また、ためになる面白い話もたくさんしてもらえて楽しかったです。苦手だった英語の長文問題も、一文一文ていねいに解説してもらえて、英文を読み取れるようになりました。
◆一人ひとりに合わせて指導してもらえました。先生たちの話がおもしろくて勉強になりました。私は数学が苦手だったのですが、先生がていねいに解説してくれたので心強かったです。理科は絵や図を書いて説明してもらえたのでわかりやすかったです。
◆尚朋スクールの授業は、座席の順番に答えることになっていました。このシステムが良かったです。たとえ答えが間違っていたとしても、強く印象に残るので覚えることができました。
◆学校は成績のいい人に合わせて授業が進むのでついていくのが大変です。でも、尚朋スクールは生徒一人ひとりに合わせて指導してもらえるのですごく良かったです。わからないところがあれば先生にすぐに質問できます。親しみやすい環境だと思いました。
◆おもしろくて、明るくて、元気な塾だと思いました。
◆尚朋スクールは勉強もちろんですが、勉強と社会のかかわりなども教えてくれる塾でした。社会の授業では、現代の政治とも関連づけて教えてもらえて、今の政治にも興味が持てるようになりました。
◆自分にとって、とっても「最っっ高な塾」でした。これからもこのままの塾であってほしいです。
本日より、一般選抜受験者を対象に「入試直前対策」を行います。
尚朋スクールは、2月28日(土)・3月1日(日)も含めて、入試前日まで全力でサポートしてゆきます。
一般選抜組のみなさん、最後までがんばってゆきましょう!
以下は第29期生の私立高・合格状況です。
合格、おめでとうございます!
拙文「開塾30年 より良い教育に」(ブログ第218回)について、保護者様から心温まるご感想をいただきました。掲載の許可をいただきましたので、ご紹介いたします。本当にありがとうございました。
今年、開塾30年おめでとうございます。
どれだけ便利な世の中になっても、人間と人間のコミュニケーションは大切ですね。
本当にそう思います。
(Aさま)
新年下野新聞の投稿みました。
長きに渡り子供たちの教育発展のためにありがとうございます。
子供が尚朋スクールに通ったおかげで、勉強の仕方がわかり、学ぶ意欲がでたことに感謝しています。
どうかこれからも、ご夫婦でお身体に気をつけて子供たちをよろしくお願いいたします。
(Bさま)
以下は下野新聞(2026年1月4日)に掲載された拙文です。
私が妻と2人で経営する学習塾は、2026年の春に30年目を迎える。何年か前から、卒業生のお子さん、おいごさんやめいごさんもお預かりするようになった。
これまでさまざまなことがあった。東日本大震災やそれに伴う東京電力福島第1原発事故、コロナ禍のオンライン授業。気がつけばスマートフォンを持つ子が増え、この機器との適切な付き合い方ができるかどうかが、大きな課題となっている。学校ではタブレットやデジタル教科書が使用されるようになった。さらにここ数年の生成人工知能(AI)の進歩には驚くとともに脅威を感じるほどだ。
しかし、どれほど科学技術が進んでも、教育の基本は「生身の人間と人間」のコミュニケーションだと思う。節目の年である今年も、子どもたちや保護者の方々との関係を大切にして、より良い教育を目指していきたい。
あけましておめでとうございます
本年もよろしくお願い申し上げます
本日より、冬期講習会(中学3年生)を再開しました。
今日も中学3年生たちは前向きに集中して授業に取り組んでいました。クラスの雰囲気はとても良かったです。
中学1・2年生を対象として自習室を開放中です。是非、利用して下さい。
通常授業は1月7日(水)開始です。
塾生のみなさん、2026年もがんばってゆきましょう!